
メンバーインタビューVol.15 鰻はし本 橋本 正平
C-BlueメンバーインタビューVol.15は、昭和22年創業「鰻 はし本」の4代目・橋本正平さんです。ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されたのが2013年。鰻文化の担い手の一人として、試行錯誤を重ねながら、資源保護に向けた道筋を探り活動に取…

C-BlueメンバーインタビューVol.15は、昭和22年創業「鰻 はし本」の4代目・橋本正平さんです。ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されたのが2013年。鰻文化の担い手の一人として、試行錯誤を重ねながら、資源保護に向けた道筋を探り活動に取…

C-BlueメンバーインタビューVol.14は、「チェンチ」坂本健シェフです。Chefs for the Blue京都チームの発起人であり、立ち上げ以来リードシェフを務める坂本シェフ。「どこか他人事だった」という課題解決に向けた取り組みに、…

C-BlueインタビューVol.13は、「ラ・ボンヌ・ターブル」の中村和成シェフです。“Farm to Table”をモットーに掲げ、信頼を寄せる生産者から届いた食材の魅力を最大限引き出しながらクリエイティブな料理に仕上げて提供しています。…

2006年のオープンから8年間、梅原さんが料理長を務め、現在も顧問を続けている「坐来大分」。レストラン型アンテナショップの先駆けである同店では、料理人もサービスマンも「語り部」として大分の魅力を伝える役割を担ってきました。そこで梅原さんが大…

「正しい知識を得ることで、見える景色が変わってくる」 C-BlueインタビューVo.11は「Restaurant MOTOÏ」の前田元シェフです。2021年の京都チーム発足当初は、日本の水産の未来に絶望していたという前田シェフも、次第に海の…

「漁師さんや流通事業者さんと共に、手間暇かけて魚の価値を高めていきたい」 C-BlueインタビューVol.10は、「ラペ」の松本一平さんです。全国の生産者から直接仕入れた食材を使い、日本の四季や風土を感じさせるフランス料理を提供しています。…

「シェフ側の視点も、事務局側の視点も理解できる。メンバーの中で異質な存在だからこそChefs for the Blueの運営を支え、この活動を広げていく上で役に立てることがあるような気がしています」 C-BlueインタビューVol.9は、オ…

「他のシェフや生産者と交流することで、知識が増えて、課題が見えて、思考がアップデートされる。それをずっと繰り返してきました」 C-Blueインタビューvol.8は、「ドンブラボー」の平 雅一シェフです。クラシックなイタリア料理をベースにした…

「自分の店では自然に寄り添った食材、身体にも地球にもいい食材だけを使いたいと思っていたんです」C-BlueインタビューVol.7は、「洋食おがた」の緒方博行シェフです。フランス料理人として紡いだ確かな技術をベースに洋食店を開き、多くのファン…