
メンバーインタビューVol.18 慈華 田村亮介
C-BlueメンバーインタビューVol.18は、「慈華」の田村亮介シェフです。「素材を、人を、料理を慈しむ」という思いを込めた店名通り、日本各地の生産者から仕入れた食材を、繊細かつ新しい中国料理に仕立てて提供しています。数少ない中国料理のメ…

C-BlueメンバーインタビューVol.18は、「慈華」の田村亮介シェフです。「素材を、人を、料理を慈しむ」という思いを込めた店名通り、日本各地の生産者から仕入れた食材を、繊細かつ新しい中国料理に仕立てて提供しています。数少ない中国料理のメ…

C-BlueメンバーインタビューVol.16は、「じき宮ざわ」元料理長の泉貴友さんです。独立開業準備中の今、改めて故郷の発酵文化を学び直していると言います。泉さんが発酵に注目する理由、そして新店の構想についてうかがいました。 *******…

C-BlueメンバーインタビューVol.15は、「コンヴィヴィオ」辻大輔シェフです。活動に参加するようになったことで、海の問題に限らず、自然環境や社会課題にも意識が向くようになったといいます。「微力でも、自分にできることを」と、アクションを…

C-BlueメンバーインタビューVol.15は、昭和22年創業「鰻 はし本」の4代目・橋本正平さんです。ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されたのが2013年。鰻文化の担い手の一人として、試行錯誤を重ねながら、資源保護に向けた道筋を探り活動に取…

C-BlueメンバーインタビューVol.14は、「チェンチ」坂本健シェフです。Chefs for the Blue京都チームの発起人であり、立ち上げ以来リードシェフを務める坂本シェフ。「どこか他人事だった」という課題解決に向けた取り組みに、…

C-BlueインタビューVol.13は、「ラ・ボンヌ・ターブル」の中村和成シェフです。“Farm to Table”をモットーに掲げ、信頼を寄せる生産者から届いた食材の魅力を最大限引き出しながらクリエイティブな料理に仕上げて提供しています。…

2006年のオープンから8年間、梅原さんが料理長を務め、現在も顧問を続けている「坐来大分」。レストラン型アンテナショップの先駆けである同店では、料理人もサービスマンも「語り部」として大分の魅力を伝える役割を担ってきました。そこで梅原さんが大…

「正しい知識を得ることで、見える景色が変わってくる」 C-BlueインタビューVo.11は「Restaurant MOTOÏ」の前田元シェフです。2021年の京都チーム発足当初は、日本の水産の未来に絶望していたという前田シェフも、次第に海の…

「漁師さんや流通事業者さんと共に、手間暇かけて魚の価値を高めていきたい」 C-BlueインタビューVol.10は、「ラペ」の松本一平さんです。全国の生産者から直接仕入れた食材を使い、日本の四季や風土を感じさせるフランス料理を提供しています。…