
商工中金『商工ジャーナル』に寄稿しました
商工中金経済研究所が発行している経済マガジン、『商工ジャーナル』。内外経済や経営の情報を企業に届ける本メディア2021年12月号の「クローズアップ」というページに、代表の佐々木が寄稿させていただきました。 タイトルは「水産資源の未来を守る」…

商工中金経済研究所が発行している経済マガジン、『商工ジャーナル』。内外経済や経営の情報を企業に届ける本メディア2021年12月号の「クローズアップ」というページに、代表の佐々木が寄稿させていただきました。 タイトルは「水産資源の未来を守る」…

赤いマルホンブランドの高品質な胡麻油を製造・販売している竹本油脂が、長年発行しつづけている広報誌『ごま油の四季』。 このメディア(2021年 冬号)に4ページにわたり、サステナブルシーフードを扱うレストランとして【平ちゃん】を取り上げていた…

宮崎日日新聞の関連会社で、文化事業を運営する宮日文化情報センターにお招きいただき、日向と日南という漁業が盛んな県内二地域の地元企業の方々に向けて、二日間にわたり代表の佐々木がお話をさせていただきました。 両講演後には何人もの方々に直接ご質問…

フランス発の歴史あるレストランガイド、『ミシュランガイド』は有名ですが、同ガイドのなかで特にサステナビリティを積極的に推進しているレストランを選び、クローバーのマークを付記する「グリーンスター」という新制度についてはまだ知らない方が多いかも…

【Chefs for the Blue京都】がはじめての漁場視察を行いました。株式会社Q’sとのコラボレーションプロジェクトで、視察先は京都の北部、宮津です。 京都は南北に長い県です。北部に海を持つものの、南部に位置する京都市内からは距離が…

昨年に引き続き、立命館大学・食マネジメント学部の「食とジャーナリズム」(担当:『料理通信』編集主幹/君島佐和子氏)クラスにおいて、代表の佐々木がゲスト講師として講義を行いました。今年の演題は「日本の漁業」。前半にプレゼンテーションを、後半に…

東京に加え、新たに9月末に立ち上がった【Chefs for the Blue京都】。京都信用金庫が京都市役所前に立ち上げた共創空間、QUESTIONの一室をお借りし、今後約1年をかけて勉強会を開催していきます。 勉強会の構成は全9回で、さま…

日本財団、総合海洋政策本部、国土交通省が推進するプロジェクト「海と日本PROJECT」が、10月15,16日に二子玉川ライズで開催した「海のごちそうフェスティバル」。“おいしい、以上に知ってほしい海がある”をキャッチフレーズに、水産加工品の…

2021年で3回目を迎えたジャパン・サステナブルシーフード・アワードは、リーダーシップ部門とコラボレーション部門も2つのカテゴリーを設け、国内でのサステナブルシーフードに関する取り組みを広く募集しました。代表の佐々木は第一回に続き、7名の審…