
新プロジェクト「THE BLUE CAMP」始動します
この度、日本財団「海と日本プロジェクト」の助成をいただきながら、C-Blueメンバーのシェフ4名が徹底伴走する学生向けプログラム「THE BLUE CAMP」を開始します。 3ヶ月間をかけて、座学、漁港視察、レストラン研修、ポップアップレス…

この度、日本財団「海と日本プロジェクト」の助成をいただきながら、C-Blueメンバーのシェフ4名が徹底伴走する学生向けプログラム「THE BLUE CAMP」を開始します。 3ヶ月間をかけて、座学、漁港視察、レストラン研修、ポップアップレス…

『食の現代社会論 科学と人間の狭間から』(農文協刊)は、味の素食の文化センターが主宰する「食の文化フォーラム」40周年を記念して刊行された、「フォーラム 人間の食」シリーズ第2巻。 巻中、川崎寛也博士が寄稿された「これからの調理」の章で、近…

「社会や環境がよくなって、そしておもしろい」がテーマの未来をつくるSDGsマガジン『ソトコト』9月号で、【シンシア】【シンシアブルー】の石井真介シェフと代表・佐々木がご取材いただきました。 本号の特集は「SDGs 海と食編」。「海の豊かさを…

真昆布の現状を知るため、北海道・南茅部の浜に伺いました。メンバーの他、アメリカ・LAの一つ星日本料理店【SHIBUMI】のDavid Schlosserシェフも参加しました。https://www.shibumidtla.com/ 真昆布と…

旭屋出版出版のムック『持続可能なガストロノミー サステナブルなフランス料理の実践』に、Chefs for the Blueのシェフ達3名とそのお料理が、計30ページにわたり掲載されました。全127ページの本書では、「持続可能性を料理のなかで…

富山・北日本新聞社様よりお招きいただき、富山の行政・企業様を前に講演をさせていただきました。 講演後は多くの方々が挨拶に見えてくださり、短い時間でしたが直接お話させていただきました。こうしてさまざまな地域での講演を重ねると、海と日々近しく接…

6月18日は、国連が定めるサステナブル・ガストロノミー・デイ。この日に合わせて開催されたオンラインイベント、『美食を支える人が創る地球の未来』に登壇しました。(主催:東北大学「美食地政学に基づくグリーンジョブマーケットの醸成共創拠点」、共催…

“25年近く、日本のガストロノミーと共に歩いてきた中で今、思うこと”。 「食で未来と世界を変えたい」と本気で信じ、挑む若手料理人を発掘するコンペティション『RED U-35』の開催に先立ち、佐々木が「これからの料理人」をテーマにコラムを書か…

映画『ゴースト・フリート』の日本上映にあたり後援、さらにチームのシェフたちの協力により、映画の半券をレストランにお持ちになるとドリンク提供などを受けられるサービスを展開しました。 「あなたの買った魚は、奴隷が捕ったものかもしれない」 法律や…