
『dancyu』で3号にわたり掲載されました
アイルランドの海よりサステナブルな魚介類として、鯖(タイセイヨウサバ)、つぶ貝&ムール貝、ラングスティーヌを使ったお料理を、【ラ・ボンヌ・ターブル】の中村和成シェフが人気フードマガジン『dancyu』で、11, 12, 1月号と3号に渡って…

アイルランドの海よりサステナブルな魚介類として、鯖(タイセイヨウサバ)、つぶ貝&ムール貝、ラングスティーヌを使ったお料理を、【ラ・ボンヌ・ターブル】の中村和成シェフが人気フードマガジン『dancyu』で、11, 12, 1月号と3号に渡って…

SDGsに特化したMOOKが人気の『FRaU』の今回の特集は「食」。「毎日の食から考える、地球のこと」というサブタイトルで、「おいしい」の未来を考える一冊になっています。 フードロスやジビエなどが章として取り上げられるなか、平野紗季子さん…

PRTIMES:海の未来を考えるシェフチームの新たな挑戦 【Chefs for the Blue 京都】が始動!

アフター・コロナの地球と人間の生き方、社会の有り様をテーマにしたシンポジウム、「ecobeing Symposium2021-未来への羅針盤」(2021年9月29日(水)会場:日本工業倶楽部<東京・丸の内>)に【てのしま】の林亮…

東京・調布のエコール辻よりお招きいただき、調理学校の生徒の皆さんに対して半日講義を行いました。まず最初に教室で日本の海の現状と持続性を考えた漁業の大切さについてお話し、次にキッチン付きの講義室に移動して魚料理の調理デモンストレーションを行い…

「今、話題となっているSDGsでは、社会、環境、経済という3つの視点で語られますが、私はここにもうひとつ、『文化』という視点が必要だと痛感しています」 海の課題解決をめざす多数のプロジェクトを、長年にわたりサポートしている日本財団が、日本の…

ラグジュアリー・ファッション誌の『Precious 10月号』で、“世界で、日本で、「サステイナブル・シーフード」から考える食の未来”という特集が組まれ、【てのしま】の林亮平シェフと料理が2ページにわたって美しい写真とともに取り上げられまし…

ドイツの高級車、BMWのオウンドメディアに理事の【カンテサンス】岸田周三シェフが取り上げられ、Chefs for the Blueの活動について触れていただいています。 テレビで放映された映像も組み込まれていますので、ぜひご覧ください。 h…

水産政策の重要事項について調査・審議を行う水産政策審議会の特別委員を、代表理事の佐々木が野上農林水産大臣より拝命し、就任しました。今後は魚を使う側、つまり飲食産業や消費者の声を審議の場に届けつつ、微力ながら水産業の発展のために尽くしてまいり…