
京都・宮津の海を視察
【Chefs for the Blue京都】がはじめての漁場視察を行いました。株式会社Q’sとのコラボレーションプロジェクトで、視察先は京都の北部、宮津です。 京都は南北に長い県です。北部に海を持つものの、南部に位置する京都市内からは距離が…

【Chefs for the Blue京都】がはじめての漁場視察を行いました。株式会社Q’sとのコラボレーションプロジェクトで、視察先は京都の北部、宮津です。 京都は南北に長い県です。北部に海を持つものの、南部に位置する京都市内からは距離が…

昨年に引き続き、立命館大学・食マネジメント学部の「食とジャーナリズム」(担当:『料理通信』編集主幹/君島佐和子氏)クラスにおいて、代表の佐々木がゲスト講師として講義を行いました。今年の演題は「日本の漁業」。前半にプレゼンテーションを、後半に…

東京に加え、新たに9月末に立ち上がった【Chefs for the Blue京都】。京都信用金庫が京都市役所前に立ち上げた共創空間、QUESTIONの一室をお借りし、今後約1年をかけて勉強会を開催していきます。 勉強会の構成は全9回で、さま…

日本財団、総合海洋政策本部、国土交通省が推進するプロジェクト「海と日本PROJECT」が、10月15,16日に二子玉川ライズで開催した「海のごちそうフェスティバル」。“おいしい、以上に知ってほしい海がある”をキャッチフレーズに、水産加工品の…

2021年で3回目を迎えたジャパン・サステナブルシーフード・アワードは、リーダーシップ部門とコラボレーション部門も2つのカテゴリーを設け、国内でのサステナブルシーフードに関する取り組みを広く募集しました。代表の佐々木は第一回に続き、7名の審…

アイルランドの海よりサステナブルな魚介類として、鯖(タイセイヨウサバ)、つぶ貝&ムール貝、ラングスティーヌを使ったお料理を、【ラ・ボンヌ・ターブル】の中村和成シェフが人気フードマガジン『dancyu』で、11, 12, 1月号と3号に渡って…

SDGsに特化したMOOKが人気の『FRaU』の今回の特集は「食」。「毎日の食から考える、地球のこと」というサブタイトルで、「おいしい」の未来を考える一冊になっています。 フードロスやジビエなどが章として取り上げられるなか、平野紗季子さん…

PRTIMES:海の未来を考えるシェフチームの新たな挑戦 【Chefs for the Blue 京都】が始動!

アフター・コロナの地球と人間の生き方、社会の有り様をテーマにしたシンポジウム、「ecobeing Symposium2021-未来への羅針盤」(2021年9月29日(水)会場:日本工業倶楽部<東京・丸の内>)に【てのしま】の林亮…