
京都新聞にて水産庁への提言書提出の様子を掲載いただきました
日本の伝統食である和食にとどまらず、イタリアン、フレンチ、中華など、様々なジャンルの料理が日本の食文化には根付いています。日本に根付く様々なジャンルの食文化の根底となるのが、日本の豊かな水産資源です。 その水産資源が、今獲れなくなってき…

日本の伝統食である和食にとどまらず、イタリアン、フレンチ、中華など、様々なジャンルの料理が日本の食文化には根付いています。日本に根付く様々なジャンルの食文化の根底となるのが、日本の豊かな水産資源です。 その水産資源が、今獲れなくなってき…

Chefs for the Blueでは、持続可能な海と食文化のために、企業や自治体の方々とコラボレーションしながら活動をしています。 代表のフードジャーナリスト佐々木ひろこと、約40名のトップシェフとともに、未来にむけたアクションをご一緒…

“魚が手に入らない!” 日本漁業の生産量は1980年代の1/3以下に減少豊かな海を取り戻し食文化を未来につなぐため、料理界初のアクションへトップシェフチームChefs for the Blueが水産庁長官へ未来の海を守るための提言書を提出し…

【ランチ&トーク】【展示】SusHi Tech Tokyo 2024 に参加します! Chefs for the Blueは、東京都が主催する「2050年の東京」をテーマとした国際イベント「SusHi Tech Tokyo 2024 ショー…

「他のシェフや生産者と交流することで、知識が増えて、課題が見えて、思考がアップデートされる。それをずっと繰り返してきました」 C-Blueインタビューvol.8は、「ドンブラボー」の平 雅一シェフです。クラシックなイタリア料理をベースにした…

「自分の店では自然に寄り添った食材、身体にも地球にもいい食材だけを使いたいと思っていたんです」C-BlueインタビューVol.7は、「洋食おがた」の緒方博行シェフです。フランス料理人として紡いだ確かな技術をベースに洋食店を開き、多くのファン…

Chefs for the Blueが開発に協力した「おいしく食べて海もよろこぶお魚スープ」3種がsakana baccaさん3店舗で試食販売されたプロジェクトが日本水産経済新聞に掲載されました!WEB版でも紹介されておりますので、ぜひご覧…

「世の中が変わっていくためには、大衆食が変わらなければいけないと思うんです。僕らのやっていることがスタンダードになってほしい」 C-BlueインタビューVol.5は、パン好き、カフェ好きが全国から訪れる「パーラー江古田」の原田浩次さんです。…

「これまでの世代から受け継いだバトンを未来の世代につなぐために、僕らがすべきなのは、壊れてきていること、なくなりつつあることを元に戻していく努力だと思うんです」 C-BlueインタビューVol.5は、「日本料理 研野」の酒井研野さんです。京…