
ソーシャルイノベーションニュースにて、「THE BLUE CAMP」の取り組みを掲載いただきました
今年で2年目の開催となる『THE BLUE CAMP(ブルーキャンプ)』。今年度は「和食」をテーマに、東京・京都15名の学生たちが、メンターシェフ4名の伴走のもと、海の未来について、考え、学び抜きました。3か月の活動の集大成として、東京は8…

今年で2年目の開催となる『THE BLUE CAMP(ブルーキャンプ)』。今年度は「和食」をテーマに、東京・京都15名の学生たちが、メンターシェフ4名の伴走のもと、海の未来について、考え、学び抜きました。3か月の活動の集大成として、東京は8…

9月3日の食べログマガジンにて、メンバーシェフ【ラぺ】松本一平シェフの取り組みや思いが掲載されています。 記事タイトル:きっかけは「桃がもったいない」というシンプルな気持ち。珍しい桃づくしのコースに込められた意味は? 9月中旬まで「ラぺ」に…

2006年のオープンから8年間、梅原さんが料理長を務め、現在も顧問を続けている「坐来大分」。レストラン型アンテナショップの先駆けである同店では、料理人もサービスマンも「語り部」として大分の魅力を伝える役割を担ってきました。そこで梅原さんが大…

「和食」をテーマに、東京・京都15名の学生たちが、メンターシェフ4名の伴走のもと、海の未来について、考え、学び抜いた、第2回『THE BLUE CAMP(ブルーキャンプ)』。3か月の活動の集大成として、東京は8月6日(火)〜11日(日)、京…

6月某日、メンバーシェフとともに、千葉県外房地域(御宿町、勝浦市、鴨川市)の小型漁船漁業を営む漁業者によって組織された千葉県沿岸小型漁船漁業協同組合さんを訪問し、キンメダイの資源管理の取り組みについて教えていただきました。 千葉県はいかにし…

今年で2年目の開催となる『THE BLUE CAMP(ブルーキャンプ)』。今年度は「和食」をテーマに、東京・京都15名の学生たちが、メンターシェフ4名の伴走のもと、海の未来について、考え、学び抜きました。3か月の活動の集大成として、東京は8…

今週より、いよいよプログラムの集大成となる「海の未来をつくる」レストランが東京・京都それぞれでオープンしています。 レストランの中身は期間終了後に詳細にレポートいたしますので楽しみにお待ちください。 さてブルーキャンプは日本財団「海と日本プ…

6月某日、メンバーシェフとともに、多くのカツオ漁船でにぎわう勝浦漁港に視察に行ってきました。 迎えてくれたのは、日本で一番多くの生鮮カツオを扱う廻船問屋、(株)西川の齋藤広司さん。テンポのよい水揚げ、威勢のよい競りといった臨場感あふれる勝浦…

「正しい知識を得ることで、見える景色が変わってくる」 C-BlueインタビューVo.11は「Restaurant MOTOÏ」の前田元シェフです。2021年の京都チーム発足当初は、日本の水産の未来に絶望していたという前田シェフも、次第に海の…